2017年05月23日

シンクロニシティ

「KYOSUKE HIMURO LAST GIGS SYNCHRONICITY」を見てきた。

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そういや、あの3日間の感想を、
このブログには書いてなかったなと。

なんだかうまくまとめられず、
気づいたらこんなに時間が経っていた。

なのでtwitterから拾ったそのときの想いと、
セットリストを載せておきました。

ちなみに、下記はさっきKING SWINGに送ったアンケート。
400字きっかり。

------
あの日から1年。
早いものですね。
大きなスクリーンであの日のことを思い出しながら、
静かに見入っていました。
懐かしいよりも逢えた喜びのほうが大きかった。
忘れていたことを思い出したり、
あのときの氷室さん、あんな表情をしていたんだなんて思ったり。
「The Sun Also Rises」はさすがに涙が止まらなかったです。
普段そんなに意識しているわけではないけど、
自分がいかに氷室京介という人が好きなのかを再認識。
氷室さんに支えられてここまで生きてこれたんだな。
氷室さんがいてくれたから自分に嘘つかずにいれたんだな。
氷室京介はずっと私の目標だったんだな。
そんなことをしみじみ実感しました。
氷室さん、サポートメンバーのみなさん、スタッフのみなさん、
素敵なプレゼントをありがとう。
氷室京介のファンでいることは私の誇りです。
毎日いろいろあるけどさ、私は変わらず待ってるからね。
ずっとスクリーンを凝視していたせいで、
終わった頃にはくたくたでした。
------

こっち↓は、KING SWINGからのメッセージね。
画像もそちらからの引用です。

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Thank you for all the fans.
Our hearts are always Together.
Believe that...
Our hearts are Synchronized .

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2016年07月01日

ファンとの絆はサンクチュアリ。

『DOCUMENT OF KYOSUKE HIMURO“POSTSCRIPT"』THEATER EDITIONを公開初日に見てきたよ。
前半はPart1と2を編集して使ってるよ(理由は後述)。
後半はあの横浜スタジアムとLAST GIGS。

横浜スタジアム初日の転倒直後とかMCとか泣くよね。
LAST GIGS最終日のWOWOWライブも入ってるよ。
映画のあとは山崎大介監督と田家秀樹氏のトークイベント。
公開に合わせて監督宛に氷室からメールが来たという嬉しい話も。
気配りの人だよまったく。

映画タイトルのPOSTSCRIPTは、
「アルジャーノンに花束を」の最後から取ったんだって。
「五十にして天命を知る」は監督のお子ちゃまが功労者。
氷室に企画書を送り、長期間取材を続けてくれた監督に感謝だね。

この映画はコアな氷室ファンだけじゃなくて、
これから氷室を知る人にもたくさん見てほしい。
だからPart1と2も入れたとのこと。
私も先にHuluを見てたからブツ切りが気になったけど、
そこはわかってあげてほしいな。

田家さんはKS会報に2回に分けてレポを載せるそうで。
初回は昨日送稿して500字40枚(400字50枚だったかも)とか言ってた。
LAST GIGS全通するためにラジオ降板したらしい。
今年で御年70歳。
ロックだぜ。
なんにせよ2週間の限定公開だから映画館へ急げー!

このイベントの記事。
氷室京介「いまだ心地よい余韻を感じている」ラスト公演から1カ月

上記サイトに出ていた氷室からのメッセージを引用しますね。
「山崎さんからの問いかけがきっかけで
 自分の天命はなんなのかという事を改めて考え、
 ファンとの絆ということを自分のなかで再確認することができました。
 ライブの最終日から1カ月が経ちますが、
 いまだ心地よい余韻を感じながら、
 ファンの皆がこうやって集えるサンクチュアリのような空間を
 作ってくれた山崎さんに改めて感謝します。氷室」


出演していた俳優さんのインタビュー。
郭智博が氷室京介に完全密着して見えたビジョンとは?

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2016年05月31日

『KYOSUKE HIMURO LAST GIGS』追記

ライブレポに関しては、
新聞やWebなどあれこれ読みましたが、
23日のナタリーと下記の2つだけ押さえておけばよいかなと。

氷室京介『LAST GIGS』は“感謝のステージ”だったーーふくりゅうの総括レポート

田家秀樹ブログ・新・猫の散歩 私たちの望むものは。

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2016年05月24日

余韻

ボードに書いた私のメッセージが「めざましテレビ」に映っていた。

昨日は音漏れ組や、
その音漏れをツイキャスで聴いていた人たちもいたとか。

「B・BLUE」の歌詞を読み返して泣きそうになってる。

デイリースポーツに直メールしたので記事が修正されたら褒めてください。
↓↓↓
修正きたー。
褒めろ。
氷室 松本、TAKUROとロスで焼肉/芸能/デイリースポーツ online
(初出時、B'z松本氏のお名前が稲葉氏になっていたのです)

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2016年05月23日

『KYOSUKE HIMURO LAST GIGS』最終日

うちの社長さん、たまさんと話したことあるって言ってたけど、
あたしは西山さんとげふんげふん。

氷室京介『KYOSUKE HIMURO LAST GIGS』最終日@東京ドーム。
いよいよこの日が。

目の前に氷室ファンが二人いる(山手線)。
クロムハーツに黒づくめなのですぐにわかる。

氷室へのメッセージボードを書くために並んでるのですが、
かなりの列なのでお早めに。

160523.jpg

隣の男性が貧乏ゆすりしてる助けて。

アルバム制作は続行することを明言。
60歳にリリースするアルバムタイトルは『還暦』w

初代氷室京介。
最後まで氷室京介を貫き通した。
かっこよすぎるだろ。
今日のことは絶対忘れたくない。

これからも氷室のファンとして、
恥ずかしくない生き方をするよ。

腑抜けではありますが、
アルバム制作は続けるって言ってくれたことでかなり救われてる。

氷室京介ラストライブで35曲熱唱「これで気持ちの整理がついた」
さすがナタリーわかってるね。
情報がどこよりも早い(22:35)。
LOVE。

3時間ライブ×3日間というのは、見てるだけでもなかなかハードですな。
明日もライブですけど。

現実味がない。

1.DREAMIN’
2.RUNAWAY TRAIN
3.BLUE VACATION
4.TO THE HIGHWAY
5.BABY ACTION
6.ROUGE OF GRAY
7.WELCOME TO THE TWILIGHT
8.ミス・ミステリー・レディ
9."16"
10.IF YOU WANT
11.LOVER'S DAY
12.CLOUDY HEART
13.LOVE & GAME
14.PARACHUTE
15.BANG THE BEAT
16.WARRIORS
17.NATIVE STRANGER
18.ONLY YOU
19.RENDEZ-VOUZ
20.BEAT SWEET
21.PLASTIC BOMB
22.WILD AT NIGHT
23.WILD ROMANCE
24.ANGEL

<アンコール1>
25.The Sun Also Rises
26.魂を抱いてくれ
27.IN THE NUDE
28.JELOUSYを眠らせて
29.NO.N.Y.

<アンコール2>
30.VIRGIN BEAT
31.KISS ME
32.ROXY
33.SUMMER GAME

<アンコール3>
34.SEX&CLASH&ROCK'N'ROLL
35.B・BLUE

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2016年05月22日

『KYOSUKE HIMURO LAST GIGS』2日目

氷室京介『KYOSUKE HIMURO LAST GIGS』2日目@東京ドーム。

今日は15時開場。

ドームで弊社社長に遭遇して若干動揺している。
明日早退の理由もこれですすみません。

「for me」を「for you」でもなく「for us」にしてくれた。
それだけでなんかもう。

prideを訳すと「自尊心」。
そしてもうひとつの意味は「矜持」。
氷室がステージに立つのをやめるのは自尊心ではなく矜持。
そういうとこに惚れてるんだよ。
氷室が矢沢さんの哲学に影響を受けたように、
私は氷室の生き方を自然と学んで生きてきた。
ものすごいダメ人間ですけどね。

西山さんかっこいい!!!←定期
YT氏かっこいい!!!←new

下手に来てくれんかった。

昨日に比べれば、今日は割合フラットな感情で見られた。
サポート陣の細かい動きなんかも。

月が黄金に輝いている。


1.DREAMIN'
2.RUNAWAY TRAIN
3.BLUE VACATION
4.TO THE HIGHWAY
5.BABY ACTION
6.ROUGE OF GRAY
7.WELCOME TO THE TWILIGHT
8.ミス・ミステリー・レディ
9."16"
10.LOVE & GAME
11.IF YOU WANT
12.LOVER'S DAY
13.CLOUDY HEART
14.PARACHUTE
15.BANG THE BEAT
16.WARRIORS
17.NATIVE STRANGER
18.ONLY YOU
19.RENDEZ-VOUS
20.BEAT SWEET
21.PLASTIC BOMB
22.WILD AT NIGHT
23.WILD ROMANCE

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2016年05月21日

『KYOSUKE HIMURO LAST GIGS』初日

氷室のファンていつもどこに生息してるんすかね?という素朴な疑問。

東京ドームから駅へと向かう道すがら、
見上げた月が美しかった。

氷室京介『KYOSUKE HIMURO LAST GIGS』初日@東京ドーム。
不器用で人間臭くてどこまでもプロフェッショナルだった。

体感でBOØWY曲6割くらいだと思ったんだけど、
ネットでセトリ見たら半分くらいね。
それでも多いな。
彼なりのファンへの感謝の気持ちなんかな。

アンコールも含めて全32曲らしい。
ぶっちゃけ歌うのしんどそうな場面が何度もあった。
見ていてこちらが苦しくなるくらいの。
でもその場でできる最高のライブを見せようとする気概は全く衰えていなかった。

MCで「最後の」っていうたび胸にきた。
中盤のI、L、Cの三連発で涙が止まらんくなった。
歌詞がこれまでとは意味が変わって聞こえてきたよ。
アンコール1曲目もたまらんかった。

耳についてはもう仕方ないというか達観しているようだった。
でも横浜でのあばら3本骨折は相当悔しかったらしく。
それが今回のリベンジにつながっている。

『NEWS ZERO』に自分の曲を使われたのは
キャリアの中でもプラウドな出来事だったと。
あと『JUST A HERO』で初めてデモ作成したことがソロ活動のとき役立ったとか。

そしてサポート陣もプロフェッショナル。
特に女房役と言われる西山さんは、
ステージ全体の動きをよく見てる。
氷室が花道にいるときはがっつり前に出て煽ったり。
あたしは氷室の後ろでベース弾いてる西山さんがいちばん好きだ。

中学生で氷室に出会って、
誰よりも影響を受けまくって、
ずっとずっと彼の背中を追いかけてた。
歌だけでなく彼の生き方そのものが憧れだった。
不器用でも自分に正直に生きることを教えてくれた。
自分を肯定できた。
氷室がいなければ今の私は存在しない。

氷室が卒業すると決めたのならば、
それはもう誰にも止めることはできない。
わかってるんだよ。うん。だから私は逃げないでちゃんと見届けるよ。
それが私のちっぽけなプライドなんです。
以上、自分語り失礼しました。

そーいやドームでビールの売り子さんたちが客席をまわっていた。
本物初めて見た。
かわいかった。


1.DREAMIN'
2.RUNAWAY TRAIN
3.BLUE VACATION
4.TO THE HIGHWAY
5.BABY ACTION
6.ROUGE OF GRAY
7.WELCOME TO THE TWILIGHT
8.ミス・ミステリー・レディ
9."16"
10.LOVE & GAME
11.IF YOU WANT
12.LOVER'S DAY
13.CLOUDY HEART
14.PARACHUTE
15.WARRIORS
16.NATIVE STRANGER
17.MARIONETTE
18.ONLY YOU
19.RENDEZ-VOUS
20.BEAT SWEET
21.PLASTIC BOMB
22.WILD AT NIGHT
23.WILD ROMANCE
24.ANGEL

<アンコール1>
25.The Sun Also Rises
26.魂を抱いてくれ
27.B・BLUE
28.BANG THE BEAT
29.NO.N.Y.

<アンコール2>
30.VIRGIN BEAT
31.ROXY
32.SUMMER GAME


【KYOSUKE HIMURO LAST GIGS】
4月23日(土)京セラドーム大阪
4月24日(日)京セラドーム大阪
4月29日(金)ナゴヤドーム
5月14日(土)福岡ヤフオクドーム
5月21日(土)東京ドーム
5月22日(日)東京ドーム
5月23日(月)東京ドーム

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2014年07月20日

Carpe Diem

ツアーファイナルの感想を。

氷室京介「WOWOW presents KYOSUKE HIMURO 25th Anniversary TOUR GREATEST ANTHOLOGY –NAKED- FINAL DESTINATION」@横浜スタジアム。

17時開演。
曇り空。
ステージは青のビニールシートに覆われたまま。
もしや…。
嫌な予感がよぎる。

緊張。
なのに。
ライブフォトのスライドショーが始まる。
時折、幼少の頃や、やんちゃな写真が映り歓声がわく。
スタッフがステージに出てきてビニールシートを外す。
この間、約40分。
ぶっちゃけ長い。

18時過ぎ。
待ちに待った。
3年ぶりの氷室。
ようやく。

1曲目は『WARRIORS』。
これライブで聴くの初めて。
そうだった。
氷室のライブはBメロからずっと右腕を挙げるのよねえ。
思い出してきた。
でもステージの彼が本調子でないのが分かる。
昨日の打撲のせいだろうか。

序盤の『WILD AT NIGHT』『GIRLS BE GLAMOROUS』で
盛り上がりは加速。
西山さんが前に出てきて煽る。
かっこええええええ。
『CALLING』の「ちっぽけな愛のささやかな力で
悲しみはいつも抱かれるのを待っている」という歌詞で不意に涙が。
『眠りこむ前に』『DEAR ALGERNON』『たどりついたらいつも雨ふり』と
たたみかける。
『DEAR ALGERNON』前のMCのせいでまたうるっときた。
あの時期じゃなかったら書けなかった歌詞。

最近の曲とこれまでの定番が上手いこと配置されている。
3人のお子さんとシングルの関係や、
「魂を抱いてくれ」RECでの奥さんの話なども。
頭のファンキーなやつとか。
みんなが俺を支えてくれたとか。

楽しい。
いや楽しむ。
考えるな。
感じろ。
そんな気持ち。

YTという人がとてもいいギターを弾いていた。
Dより好きかも。

1曲終わるごとに楽器をチェンジする関係なのか間が空く。
立て続けにやってほしいのでちょっともてあます時間。

途中からどこかで花火大会が始まった。
私の席からは、ステージと、花火と、
そして近づいてくる雷がよく見えた。

『WILD ROMANCE』の
「傷つくのは弱さのせいじゃない」でも泣いた。
本編20曲で終了。
もの足りない。

雨がぽつぽつ降ってきた。
そしてアンコール。
『NORTH OF EDEN』から『THE SUN ALSO RISES』へ。
ここ数年の作品の中で群を抜いて好きな歌。
自分の心情とも重なって、
嗚咽しそうになるほど大泣きしてしまった。
雨が涙を隠してくれて助かった。

雷と雨が激しくなって一時中断。
アナウンスでコンコースに避難する。
誘導が迅速で助かった。
ディスクガレージGJ。
30分ほど待機。

協議の結果、再開するとのアナウンス。
席に戻る。

21時10分頃、再開。
氷室の登場にどよめく。
歌い始める前に、昨日のリハで転倒したこと、
レントゲンをとったら骨折していたことを明かす。
「命がけで最高の『ANGEL』を贈ります!」

そう、彼は何度か「命がけ」という言葉を使った。
25年もの間、文字通り命がけで「氷室京介」を貫いてきた。
同じ時間を共有できるライブをなによりも大切にしてくれた。
その生き方を私たちは尊敬し、尊重し、
彼に少しでも近づこうとするかのように、
自分自身を叱咤激励して生きてきた。

でも今日の『ANGEL』は彼が満足できるものではなかった。
「今日はもうこれ以上できない。
プロとして申し訳ない。必ずリベンジのライブをします」
そう約束してステージを去っていった。

ああ、これが氷室京介だ。
誰よりも自分に厳しい。
そして誰よりもファンのことを考えてくれる。
これが氷室京介という生き方なんだ。

突発的なことがあまりに多すぎて、
「卒業」は延期になってしまった。
それは嬉しい反面、彼の心情を考えると複雑でもある。
まだ寂しさは襲ってきていない。
続きがあるから。
最後を自分の目で見届ける。
それでようやくケリがつけられる気がする。
それがファンとしてのプライドだと思っている。

01.WARRIORS
02.PARACHUTE
03.WILD AT NIGHT
04.GIRLS BE GLAMOROUS
05.CALLING
06.眠りこむ前に
07.DEAR ALGERNON
08.たどりついたらいつも雨ふり
09.ONE LIFE
10.BANG THE BEAT
11.Doppelganger
12.NATIVE STRANGER
13.魂を抱いてくれ
14.IF YOU WANT
15.ROCK’N’ROLL SUICIDE
16.WEEKEND SHUFFLE
17.IN THE NUDE
18.LOVE&GAME
19.DRIVE
20.WILD ROMANCE
【アンコール】
21.NORTH OF EDEN
22.THE SUN ALSO RISES
【雷雨中断】
23.ANGEL


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2011年12月17日

王道

氷室京介「KYOSUKE HIMURO SPECIAL GIGS THE BORDERLESS FROM BOΦWY TO HIMURO」@幕張メッセ イベントホール

グッズ買おうと早く並んだのに、
マフラータオルはすぐ売り切れたらしく…。
もっと増産しておいてください。

席は上手花道真横。
モニターがなかったので、
ステージととても近く、
氷室も何度も来てくれた。
アリーナの人たちよりも、
距離的には近かったかも。
しかしながら、
今井さんと西山さんがもろかぶりで、
しっかり姿を見れなかったのが残念。
それと場所的に音が微妙だったなあ。
セットリストは王道的な感じで、
このツアーにはふさわしかったのでは。
「IF YOU WANT」も歌ってくれたしね。
楽しかったけど、
なんとなく物足りなさが残ったのが、
正直な気持ちではあります。
このもやもやは何なのでしょうか。
もしや(一方的な)倦怠期か。

01.BITCH AS WITCH
02.BANG THE BEAT
03.DRIVE
04.PARACHUTE
05.RUNAWAY TRAIN
06.BLUE VACATION
07.ハイウェイに乗る前に
08.BABY ACTION
09.ONLY YOU
10.SUMMER GAME
11.WILD ROMANCE
12.LOVE SHAKER
13.Sarracenia
14.KISS ME
15.LOVE&GAME
16.JEALOUSYを眠らせて
17.ROXY
18.PLASTIC BOMB
19.WILD AT NIGHT
20.NO. NEW YORK
<アンコール>
21.IF YOU WANT
22.VIRGIN BEAT
23.NATIVE STRANGER
24.ANGEL

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2011年06月12日

心までつぶされちゃたまんねーぜ!

ライブ前に家探し第2弾。
あまり期待せずに見に行った部屋が、
結構いい感じだった。
家賃は予算をちょいと超えるが、
ネット接続無料だしオートロックだし。
駅から歩いてみたらほどよい距離で、
スーパーもコンビニも、
小さな商店街もあるし。
それから先日第一候補にしていた部屋を再度見に行った。
そしたら致命的な欠点が見つかり断念。
なので本日1軒目のとこに決めた。
こういうときの決断は早いです。

そして氷室2日目。

東日本大震災復興支援チャリティライブ「KYOSUKE HIMURO GIG at TOKYO DOME "We Are Down But Never Give Up!!"」@東京ドーム

今日の席はスペシャルでして。
感謝感謝なのであります。
氷室、たくさんMCしてたね。
「心までつぶされちゃたまんねーぜ!」
ほんとにその通りだよ。
昨日に比べて音もよかったし。
セットリストは同じだったけれど、
それでも十分に楽しかった。
氷室の、スタッフの、メンバーの、
たくさんの人の想いが伝わった2日間でした。

01.DREAMIN'
02.RUNAWAY TRAIN
03.BLUE VACATION
04.ROUGE OF GRAY
05.ハイウェイに乗る前に
06.BABY ACTION
07.JUSTY
08.WELCOME TO THE TWILIGHT
09.BAD FEELING
10."16"
11.LONGER THAN FOREVER
12.MEMORY
13.B・E・L・I・E・V・E
14.季節が君だけを変える
15.B・BLUE
16.MARIONETTE
17.PLASTIC BOMB
18.DOWN TOWN SHUFFLE
19.BEAT SWEET
20.RENDEZ-VOUS
21.ONLY YOU
22.IMAGE DOWN
- encore -
23.ON MY BEAT
24.ホンキー・トンキー・クレイジー
25.NO. NEW YORK

最終の新幹線で京都に戻った。
氷室Tシャツの人がいっぱい…。

雨。

posted by じゅんこ at 23:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 氷室京介ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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